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お昼の講演の後、玉造りに来ました。

おはようございます。玉造の朝です。早く眼がさめたので、散歩に出ました。

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温泉の真ん中を川が流れています。川のせせらぎと、鳥の声、それに夏と思えないほど涼しくて。正面は勾玉橋といいます。ここは昔からめのうの産地です。だから玉造りなのですね。そのあと、朝の温泉に入りました。いいのかしらと思うほど、贅沢な思いをさせてもらいました。

昨夜の夕食です。

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昨日はお昼に国保会館で国保連合の職員の組合の方たちにお話しをしました。こんな贅沢な場所の最上階。部屋いっぱいの人が来てくださいました。

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講演の後、若い男性がそばに来て、高校時代に先生の話を聞きました。内容はよく覚えていますと言ってくれてうれしかったです。

 そのあと、島根に出発。途中突然バチバチとあられが降り始め、それからすさまじい雨。前が見えなくなるほどの土砂ぶりでどうなることかと思いました。でも、こちらに着くとからりと晴れていましたよ。

いまから朝ごはん、そして平田にむけ出発です。こんな贅沢に思いをさせてもらえるのも、ここにお墓がある両親のおかげだと感謝しています。



 

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コメント

産婦人科研修医が過労自殺。だから、こうの先生みたいな高齢の先生が頑張っていないといけない。だから出生率が低下。おかしい。

投稿: 愛ちゃん | 2017年8月12日 (土) 00時18分

産婦人科医師は過労自殺においこまれるのは、その診療科は、24時開いてないと、任務がはたせないから医学生に人気がない。それは出生率に直撃するし、お産難民が発生する。おかしいとも感じます。他の診療科には絶対にない命の誕生は味わえないからこそ医師は増やすべきだし、過労自殺は0に。助産婦や看護婦も他のところよりも増やすべき。

投稿: 愛ちゃん | 2017年8月12日 (土) 07時42分

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